不動産個人売買サポートサービスについて



日本は欧米と比べて中古住宅の流通が新築住宅に対して極めて少ないのが現状です。

 

 その原因は…

 

・中古住宅に対する正当な評価の難しさ

・建築会社の建て替え促進の姿勢

・不動産会社の高額な仲介料

・建物の不具合に対する不安

 

 等の理由が考えられます。

 

不動産会社の仲介料は一般的に3%+6万円(400万以上の場合)です。

例えば2000万円の場合は売り買い合わせて132万円+消費税にもなります

 

                   この費用をリフォーム代や売買時にかかる税金に回すことができたら…と思いませんか?

 

ただ不動産を個人間で売買すると契約書の不備・建物の不具合(瑕疵)・重要事項の確認不足などで何かとトラブルになりやすいのも事実です。

 

そこで当社では不動産個人売買でのトラブルを避けるために

 

・重要事項説明書作成

・契約書作成

・既存住宅での検査

・既存住宅瑕疵(かし)補償保険等のサービス

         

等を提供し、中古住宅の流通を促進していきたいと考えております。

  ご不明な点がございましたら

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   ルミアール不動産

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